くらしの知恵
スポンジの生臭さ、洗剤を足しても消えません
洗剤を足しても消えないスポンジの生臭さは、洗い残しではなく置き方が原因です。
この動画でわかること
- ・原因は洗い残しではなく、水を含んだまま置く置き方だった。
- ・使い終わりに固く絞って、風の通る所へ立てて置いた。
- ・翌朝には乾いていて、臭いも泡立ちの悪さも消えた。
スポンジが生臭くなる原因
原因は洗い残しではなく、水を含んだままシンクに置く置き方です。濡れたままの状態が続くと、雑菌が繁殖しやすくなり生臭さが出てしまいます。
スポンジの生臭さを防ぐ置き方
使い終わりに固く絞ってから、風の通る場所へ立てて置くようにします。シンクに平置きせず、水気が早く切れる場所を選ぶのがポイントです。
翌朝には乾いていて臭わない
この置き方に変えてから、翌朝には乾いていて、臭いも泡立ちの悪さも消えました。洗剤を足すより、絞って立てて置くことがスポンジの臭い対策になります。
スポンジ、どこに置いてる?
A: 吊るして乾かす / B: シンクに平置き
動画のコメント欄で回答を受け付けています。
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