駅長猫編(実写)
雨の駅で、駅長猫が軒下に体を押し込む。雫が鼻にぽとり【駅長猫編】#shorts
雨の鉄道模型の駅「みなと台」。巨大な駅長猫が小さな駅舎の軒下に体を無理やり押し込んで雨宿り。屋根の雫が鼻に落ちて目をぱちくり。濡れた列車を軒下から見送ります。構内アナウンスが雨の日の駅長の様子をお伝えします。駅長猫編は再生リストからどうぞ。
この動画でわかること
- ・軒下に入りきらず、体がはみ出ています
- ・雫は、鼻に二滴落ちました
- ・最後の一言のあと、最初に戻ります
雨の日の駅長、どっちが心配?
A: はみ出た体 / B: 鼻の雫
動画のコメント欄で回答を受け付けています。
#猫#ねこ#鉄道模型#ジオラマ#駅長猫#雨の日#猫のいる暮らし#shorts
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